眞子さまのこだわりについて

刑事告発の行方は

KKこと小室圭の母である小室佳代が先日刑事告発された。

佳代氏には「遺族年金の不正受給」と「傷病金手当の不正受給」の疑惑がある。

一般のネットメディアでは「あるジャーナリスト」が

東京地検に告発状を提出、となっている。

このジャーナリストは篠原常一郎氏で、

Youtubeや自身のメディア等を中心に活動されている方である。

篠原さんのyoutube番組は私も以前から視聴させてもらっているが、これらの不正受給にはほぼ確実な証拠も揃っていて、疑惑の段階ではないとのこと。

 

告発が正式に受理されると本格的な捜査が始まるらしい。

現時点でわかっているのはここまで。

 

「どう考えてもおかしい、納得いかない」とつぶやくぐらいしかできない

一国民として、篠原さんの勇気ある行動に感謝したい。

 

プリンセスの未来

ところで、眞子さまは、なぜここまで不誠実な態度をとり続ける小室圭との結婚に執着しているのだろうか。

 

皇室を離れて自由な身になりたいのでは、という意見もある。

まあ、一般人の我々には計り知れないストレスや悩みもあるのだろう。

妹の佳子さまとルックスを比較されたり、

姉として先に嫁に行かねばという

プレッシャーもあるのかもしれない。

 

とは言え、皇室の一員であるということは経済的な

不安を抱えることはないばかりではなく、

我々一般国民には決して得ることのできない経験を

享受できるというのも事実。

 

あんな訳のわからん怪しい男より、心優しく誠実で

皇室にふさわしい男性との出会いだって

これから大いにあるかもしれないのに。

 

それに気がかりなのは、KKは結婚後にDV・モラハラ夫になりそうなタイプであること。

皇室を離脱し、N.Y.での二人暮らし。

籠の鳥として育ったプリンセスは

これらの荒波を乗り越えていかないとならない。

 

ハガキ一枚でさよならだ

30歳までに結婚、35歳までに出産を。

というお気持ちが眞子さまにあるとしたら

女性の立場としてそれも十分に理解はできる。

 

私は28歳の時に当時付き合っていた男性と別れることになった。

彼とはしばらく遠距離恋愛だったこともあり、

会いに行くタイミングでお互いの家族とも何度か会っていた。

当然結婚するものだと思っていたが、いろいろあってジ・エンド。

 

スマホもケータイメールも普及していない時代、

「僕とは別れて。さようなら」とハガキが一枚来た。

29歳の誕生日直前のこと。

ショックで仕事を辞め一カ月間家に引きこもった。

 

その後、別の仕事に就きお金を貯めて実家を出て一人暮らしを始める。

2、3年のつもりだったが、自立して収入も安定し結局トータル16年間一人暮らし。

もう、一人暮らしのプロというやつ。

格好悪いこともたくさんあった。

 

40代半ば過ぎて遅い結婚をし、子供はいない。

夫婦仲は特別良いとは言えないが険悪ということもなく、それなりに元気に暮らし、今がある。

 

コメント

  1. […] […]

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